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BRAND

取扱いブランド一覧・詳細

999.9 フォーナインズ

http://www.fournines.co.jp

OPTICAL CONCEPT

眼鏡は道具である。
使いやすいこと。長く使えること。使っていて、疲れないこと。
私たちは、ここちよさをデザインします。

生活の中で快適に使うために必要な、視力矯正器具としてのさまざまな機能。
そうした機能性を追求することから生まれる、
美しく、ここちよいフォルムが、フォーナインズフレームです。

日本におけるメガネフレーム生産の約90%以上を占める一大産地、福井県鯖江市。その歴史は、明治38(1905)年、創始者・増永五左衛門(増永眼鏡初代)の手によって幕を開けました。以来、増永眼鏡は、産地の旗手として理想のメガネフレームを追求し、徹底して品質と技術の向上に努め、常に自社ブランドの商品作りに磨きをかけてきました。創業より100年以上の時を経た現在でも、素材開発から最終仕上げまでの一貫生産にこだわり続ける姿勢は、変わっていません。

近年では、世界最大規模の眼鏡展示会「シルモ展」にて3年連続「シルモドール」を受賞するなど、品質の高さや掛け心地の良さに加え、デザイン面からも広く認められています。
ライブラでは、昭和天皇献上用として生まれた逸品を2005年に復活させた、「ものづくりマスナガ」の原点ともいえるオリジナルブランド【MASUNAGA GMS】を厳選。

深い歴史と豊かな経験に裏打ちされた ”ものづくり魂の結晶” をご堪能ください。

「DJUAL(デュアル)」とは、「相対性」を意味する造語です。 機能性とファッション性、作り手とユーザー、デザイナーと職人・工場・小売店、価格と価値、素材の個性と 技術の可能性、人間と道具、進歩と普遍。眼鏡には、様々な角度・観点において理想的なバランスが 存在すると考えています。
その「美しき均衡」に着目し、追求する姿勢こそ眼鏡フレームブランド「DJUAL(デュアル)」の個性であり、 ユーザーはもちろん、眼鏡に関わるすべての人にとって「心あるものづくり」の実現こそ、このブランドの 存在意義であると考えています。
カタログなどで使用する「眼鏡相対性理論」というスローガンには、その姿勢と存在意義を貫く決意を 込めています。 また、「相対性」「美しき均衡」は、ブランドロゴのデザイン上も重要なコンセプトなっています。

“DJUAL” is a word we created to connote “relativity”. Functionality and fashion value,
makers and users, designers and factories/craftsmen/retailers, price and value, the character of materials and the possibilities of technology, people and tools, progress and universality…. We believe that in the world of eyeglasses there are ideal balances to be found among these various perspectives and interests.
We feel that our focus on and pursuit of what might be called that “beautiful balance” is what makes DJUAL unique as a frame manufacturer. We believe that our commitment to and realization of what we call “manufacturing with a human touch” is the very thing that makes our brand an important presence, not only for end users, but for all involved in the eyeglasses industry.

CLAYTON FRANKLIN

http://www.hieroweb.com

「CLAYTON FRANKLIN」は“古いものが時代を経て新しいモノとし て生まれ変わる”をデザインコンセプトとし、 クラッシクな装いなが らも、まったく新しいデザインを提案しています。
また、基本のターゲットをヨーロッパ、アメリカとしてコレクションの 展開を行う日本では数少ないドメスティックブランドとしても有名です。その世界標準で物作りを行うその姿勢は、海外において、日本のブラン ドのデザインとクオリティーが認められると示した草分け的存在として 眼鏡業界では知られています。
そして、そのコレクションは眼鏡の深い知識に裏づけされ、使用する材料から、細部のデザインにまで、きめ細やかでこだわりを持った日本人 らしい繊細なアイテムを制作しております。
1930~1940年代に欧米で興隆した彫金フレーム、1970年代の厳格な装いのドイツフレームなどをモチーフに用い、製作されたフレームは独自の世界観を放っています。

Micedraw Tokyo

http://micedrawtokyo.com

メガネデザイナーを目指していた塩路氏と、アーティストを目指していた五味氏が手掛けるアイウェアブランド「マイスドロウトーキョー」。
塩路氏は、職人のもとで完全ハンドメイドによる眼鏡製作を学んでいたこともあり、図面を手書きから起こすことにこだわると同時に、それが最大の特徴にもなっています。

witty eyewear stay cool -機知に富んだアイウェアは平静を保つ-
をコンセプトに、本質を捉えるためのデザインと質感への拘りに集中し、誇張することなくナチュラルに表現しようと努めながら、“シンプルを洗練させる”“10年後も色褪せないデザイン”を念頭に、独自の技術とバランス感覚を反映した、新しい眼鏡スタイルを目指しています。


ファッションアイテムとして近年成長著しいアイウエア。 それに対してお世辞にも魅力的とは言い難いアイテムばかり溢れるアイウエアの関連グッズ。

そしてレディース向けアイテムが溢れ、メンズはユニセックスアイテムしか選択肢がないアイウエアアクセサリー類。

これらの事に広瀬氏が大きな矛盾を感じて独自のマーケティングを行った事『DIFFUSER』誕生のきっかけです。

『DIFFUSER』は2012年の秋に立ち上げた新機軸のアイウエアアクセサリーブランドで、今までのマーケットには存在しなかったメンズファッションを切り口とするブランドです。

世界的なアイウエアブランドで国内セールスを長年担当していた広瀬氏が大手百貨店や東京コレクションブランドで活躍していた友人達を誘って結成したチームでデザインからブランディングまで行っており、それぞれの豊富な経験が運営に活かされています。『DIFFUSER』は現代人のライフスタイルに合った機能性、ファッションアイテムとして男性を魅了するデザイン、良質な素材から感じる高級感を融合させ、商品を通して新しい価値を提案し続けています。

時代を意識しつつ時代に流されないデザイン

革や素材に対する深いこだわり

この二つの言葉に“マハリク”の思いは集約されています。

マハリクのバッグはクリエーターのイメージや細かなディティールを表現するために、サンプルの作成を何度も繰り返しながら、ひとつの型を完成させていきます。こうしてデザインされたバッグは、アトリエでひとつひとつ丁寧に作り上げられます。

マハリクが生み出す魔法は、眼鏡にかかわる人たちも魅了してくれるはずです。

SHOP INFO

  • 〒152-0003 東京都 目黒区碑文谷6丁目1-23
  • TEL&FAX:03-6303-2330
  • MAIL:mail@livra-eyewear.com 
  • OPEN : 10:00 - 20:00
  • CLOSED:火曜日 (祝日は営業)
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